野菜不足を補うために最新の記事

ナットウキナーゼを摂ろう

納豆といえば日本古来の発酵食品で、健康に関するテレビや雑誌でもいろいろと、納豆の持つ効能を紹介しています。発酵食品は体にいいですからね~。

そして何より、納豆といえば!

ナットウキナーゼではないでしょうか?

しかし、納豆嫌いな方も少なくないこの世の中では、いくら体にいいからといっても、『納豆』と聞いただけで拒否反応を持ってしまう方もいます。

じゃぁ、そんな人はナットウキナーゼを摂る事が出来ないのか?というと、そうでも無いようです。

小林製薬の【ナットウキナーゼ&DHA&EPAセット】は、納豆嫌いでもOKの健康食品。

生活習慣が乱れているなぁと気になっている方、食生活が偏っているなぁと心配している方におすすめです。

サントリー極の青汁

健康食品の開発にも力を入れているサントリー

新聞の折込チラシや雑誌の広告にもサントリーの健康食品が紹介されていることがよくありますが、なかなか広告で目にしないのが青汁。

サントリーでは『極の青汁』という商品を販売しています。

野菜は食べているつもりでも、厚生労働省が推奨する野菜の摂取量、1日350g以上は、意外と食べていないのが現状です。しかも、バランスよく野菜を摂取しようとすると、経済的にも負担が掛かります。

そこで、青汁です。青汁は、栄養価が高く、普段の食生活で野菜不足が気になっている方にとってはおすすめ。

サントリーの極の青汁は、大麦若葉を主原料とし、明日葉や抹茶、煎茶を配合し飲みやすい商品となています。1箱30包入りでWEB限定で3,780円。定期お届けコースなら3,402円で購入可能です。1包あたりに換算すると113円。さらに、90包入りも用意し、こちらは1包あたり95円とお得。

毎日の健康を考えるなら、ぜひ青汁を飲み始めてみませんか?

北海道の発酵食品 飯寿司について

 日本の寒い地方では冬になると【いずし(飯寿司)】を食べる習慣があります。
 なかでも北海道では、紅鮭やホッケ、ハタハタなど様々な魚を使った飯寿司がお店の店頭に並びます。
 家庭で母やおばあちゃんが作っているケースも少なくなく、「家庭の味」に勝る飯寿司はない、といった方もいるでしょう。
 そんななか、密かにお歳暮ギフトとして昔から人気があるのが、北海道伊達市に工場を持つ中井英策商店の飯寿司。この会社では1年を通じて飯寿司を製造しており、お歳暮として人気が高いのが【キンキいずし】。
 商品名の通り、高級魚であるキンキ(アラスカキチジ)を使用した飯寿司で、あっさりとした味で食べやすいのが特徴的。飯寿司は発酵食品ですが、お米やニンジンなどの野菜は地場産を使用し程よい発酵具合で商品化しているために、誰でも食べやすい味に仕上がっているんだとか。
 お歳暮としてはもちろん、家庭で食するために是非一度味わってみてはいかがでしょうか?
「いずし」の老舗 中井英策商店の通販サイトはこちら

野菜不足を補うためにについて

野菜不足を補うための健康食品や、健康・美容に関する豆知識をまとめています。
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ナットウキナーゼを摂ろう(2009年12月 4日)
サントリー極の青汁(2009年12月 1日)